活動内容概要


2016年度JPA近畿ブロック交流集会


毎年各県持ち回りで開催されているJPA(日本難病・疾病団体協議会)近畿ブロック交流集会が、2016年9月3日(土)~4日(日)に紀の川市患者会きほく11周年記念事業とコラボして、ホテルアバローム紀の国において約90名が参加して盛大に開催されました。



わなんれん20周年記念


私たち患者会は20年を契機として、あらためて「難病患者の医療と福祉をよくすること」をスローガンに、ささやかな歩みであっても一歩ずつ、力を合わせて進んでいきましょう。

最後に和歌山県難病団体連絡協議会会長職にあった20年の永きにわたり、ご指導ご協力いただいた各方面各位に心から深謝もうし上げます。



国会請願


2007年5月28日(月) 第3回JPA(日本難病・疾病団体協議会)総会が27日(日)に開催され、翌日には衆議院議員会館第1会議室において、国会請願集会が行われました。



街頭署名活動情報


「難病・長期慢性疾患・小児慢性疾患に対する総合的対策を求める」
国会請願街頭署名活動実施



J P A 総会


JPA(日本難病・疾病団体協議会<59団体約32万人>)の第3回総会が全国から103名(和難連から10名)の参加者を得て開催されました。



和難連総会


第 1 8 回 理 事 役 員 通 常 総 会

< 日 時 >  平成18年5月19日(土) 午後1:30時~3時30分
< 場 所 >  NPO法人NSC2階
(和歌山障害者難病患者総合支援センター内)
和歌山市三沢町3丁目40番地(旧融合会館)
< T E L >   073-435-2686



JPCと全難連が合併


2005年5月29日、JPC(48団体)と全難連(5団体)が正式に合併し会員30万人の新たな患者団体「日本難病・疾病団体協議会」としてスタートしました。


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障害福祉講演会


那賀地方の障害者団体・難病団体共催で始まったバリアフリーミーティングは、17年度より障害福祉講演会と名前を変え、今回は貴志川生涯学習センーかがやきホールに大阪のおばちゃんタレント、辻イト子さんを講師に迎え、会場には岩出市、紀の川市から300名を超える参加者で盛大に開催されました。



難病・中途障害者の社会参加シンポジウム


2003年1月25日(土) 障害者を取り巻く状況は、社会参加していく上で厳しい現実があります。)難病・中途障害者のもたらすものその後の社会参加について各界の代 和歌山市中央コミュニティーセンター表者が発言し理解を深めました。参加者は約100名に及びました。



25回パーキンソン全国大会


交流会は全国31支部から243名の参加者があり、夕食をかねて会員一同楽しい一時を過ごしました。



和歌山県神経難病ネットワーク


医療依存度や介護度が高く、高度かつ専門の医療が不可欠である重症神経難病患者・家族に、速やかに充分な療養支援サービスが提供されるよう、施設医療から在宅医療まで一貫した療養環境を整備すること。



木乃下真市津軽三味線コンサート


木之下さんは和歌山出身で百年に1人の津軽三味線の天才と呼ばれるだけあり、会場の県民文化会館の大ホールは1300人の来場者で一階席は満席となり、盛大に開催することが出来ました。



医療制度改革反対3.28大集会


国民に負担を押しつける「医療制度改革」反対
3.28全国患者・家族大集会
2002.3.28 弁護士会館 クレオホール



ふれあい人権フェス


平成19年度の人権フェスタは「すべての人に優しいユニバーサル社会の実現をめざして」をテーマにわかやまビッグホエールを主会場に全国大会の位置づけで盛大に開催されました。



中国近畿ブロック交流会


2006年9月9日(土)~10日(日) 『 患者のための難病相談支援センターづくりと、静岡県でめざす難病ケアシステム構築の試み 』



思い出の日本一周激励マラソン


11年11月10日 大阪難病連から引き継ぐ。澤本さん始めスタッフはとても元気そうに見える。それとともに和難連の責任の重さを痛感する。伊藤さんより伴走者に対して若干の説明が行われ、大阪難連とともに記念撮影の後、県庁アスレチィッククラブ3人、和歌山マスターズ3人、和歌浦走友会6人、NTT職員の井戸端潜さんら伴走者13名とともにスタートする。